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東京都新宿区の丸尾眼科のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。
深刻な病気でも、早期に発見できれば治療が可能な場合がほとんどです。
特に40歳を過ぎたら、定期的に検診を受けることをお勧めします。

当院で力を入れていること当院で力を入れていること

目に関する様々な疾患に対する治療を行っております。
特に当院では、緑内障や斜視・弱視の日帰り手術を多く取り扱っています。
また、最近はパソコンやスマートフォンの普及で、疲れ目が気になる方が増えていると思います。
疲れ目は単なる疲労ではなく目の病気である可能性もありますので、早めにご来院ください。

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緑内障検診のすすめ

緑内障は、視神経が眼圧によって圧迫されることで視野が狭くなってしまう病気で、40歳以上の人は20人に1人が緑内障と言われています。進行すると視野狭窄が起きますが、中央は見えていて、周りから見えなくなってくるため、なかなか自覚しにくい症状です。緑内障は発見が遅れると、視力が著しく低下し、生活に支障をきたすことになります。当院では、ほかの病気で受診された時に緑内障を見つけるなど、早期発見が大事だと考えております。

斜視・弱視の治療について

当院には、私を含めて3人の医師が在籍しています。斜視・弱視は、担当の医師が毎週木曜日の午前に専門外来を行っております。専門外来以外でも、視能訓練士が常在し、小児の斜視・弱視、また、大人の斜視についても診断・診療をしております。斜視は子どもの時からの人もいますし、脳の病気や片目の視力が低下することで斜視になることもあります。斜視を放置すると、目つきなど見た目の問題だけではなく、目の疲れや、物が2つに見えるなど日常生活に影響しますので、早期受診をお勧めします。

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